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「BMX池田貴広×バレエ」シルクドゥソレイユ『VOLTA』でのコラボ演目のフル映像を発表

2019年 02月 19日 19:34

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「BMX池田貴広×バレエ」シルクドゥソレイユ

『VOLTA』でのコラボ演目のフル映像を発表

 

BMXライダー池田貴広(所属:CYCLENT)が出演した世界最高峰のサーカス『Cirque du Soleil』のワールドツアーショー『VOLTA』でのパフォーマンス映像のフルバージョンがYoutubeで公開された。

 

池田が演じた役は、青い髪に悩む主人公『WAZ』の幼少期のキャラクター。ワールドツアーショーに初めてBMXの演目が採用された。
女性バレリーナのダンスと池田のBMXフリースタイルのコラボレーションアクトは、公演が行われた各地域のメディアでも多くの注目を集めた。
池田はシルクドゥソレイユへの出演と並行しながら、2018年より世界大会にも復帰し、現時点でのUCI世界ランキングは8位。
現在はVOLTAとの契約を満了し、活動拠点を東京に戻している。
池田が専門とするBMXフリースタイル・フラットランドが2024年のオリンピック種目に採用される可能性も視野に入れ、2019年4月から世界大会に向けて本格的に再始動する。

 

 

池田貴広コメント

目標の一つだったシルクドゥソレイユのワールドツアーショーへの出演が叶い、とても光栄に思います。
今回のBMXとバレエのコラボレーションでは、異なるカルチャーを掛け合わせることの素晴らしさを学びました。
今年からは東京を拠点にアスリートとしての世界の頂点を目指し、改めて日々の鍛錬を続けたいと思います。
また、これまでの経験を活かし、国内のイベントでのパフォーマンスやBMXの普及活動にも力を入れていきます。

Cirque du Soleilとは

1984年にカナダ・ケベック州で誕生した世界最高峰のエンターテイメント企業。
日本国内においても、アレグリア、コルテオ、クーザ、オーヴォ、トーテムなどのワールドツアーショーが話題となり、2018年からはKURIOS(キュリオス)が上演中。
池田貴広が出演した『VOLTA』は、2017年4月に誕生したワールドツアーショー。

BMXとは

Bicycle Moto X(cross)の略で、競技に使用される小径自転車。BMXを使った競技にはいくつかの部門があり、その中でもBMXレースとBMXフリースタイル・パークはオリンピック種目に採用されている。
池田貴広のプレーする“BMXフリースタイル・フラットランド”は平地で様々な体勢で走行しながら、技を連続して織り交ぜていくエクストリームスポーツ。

BMXライダー池田貴広

 

 

1990年5月17日生まれ。千葉県千葉市出身。
自転車を華麗に操るエクストリームスポーツ『BMXフリースタイル・フラットランド』のプロライダー。
回転技を極め、『高速スピン』において4種目のギネス世界記録を保持。
2016年には世界選手権で準優勝、2017年からはシルクドゥソレイユ世界ツアー公演への出演を果たし、その名を世界に轟かせた。
現在は東京を拠点に世界大会に出場しながら、イベント、メディア出演など、多岐に渡って活動中。
世界へ挑戦し続けるアーティスト・アスリート。
株式会社サイクレント 代表取締役。

 

と書いてありました。

 

なんかこういうのいいよね~!

 

なんて言ってないで、

我が家のBMXも乗ってあげないとだよね、、、

 

 

 

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クルマ生活が変わる「VRゲーム」

2019年 02月 14日 15:08

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クルマ生活が変わる「VRゲーム」

 

 

目的地までの時間があっという間に過ぎていきそうだし、クルマの中がテーマパークになりそうです。

ドイツのスタートアップ「holoride」が開発したのは、クルマの中でプレイするためのVRゲーム。ただ仮想現実を体感させるだけでなく、曲がったり止まったりする動きに合わせて、ゲームを楽しめます。

<!--?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?--> 1月にアメリカ・ラスベガスで開催された国際家電市「CES 2019」では、マーベル映画の要素を取り入れたコンテンツのVRゲームを発表。たくさんの人から注目を浴びました。

<!--?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?--> また、「holoride」の設立には、アウディが関わっています。自動運転技術や電気自動車の開発だけでなく、クルマの中での体験もよりよくしようとしているのです。彼らのVRゲームは楽しさを追求しつつも乗り物酔いを防げる可能性もあり、たくさんの人にとってメリットがあります。

<!--?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?--> 自動車メーカーはこのような最先端テクノロジーを駆使したエンターテイメントを用意し、クルマがある人々の暮らしまでを提供する時代ですよね。

 

と書いてありました。

 

これとても楽しそうなので、

ゼヒ遊んでみたいです!

 

 

 

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空港に車をピシッと停めてくれるロボットが登場予定

2019年 02月 10日 09:35

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空港に車をピシッと停めてくれるロボットが登場予定

 

バレー・パーキングの仕事がなくなりそう……。

イギリスの空港といえばヒースローですが、次いで乗降客が多いのがロンドン・ガトウィック空港。FutureTimeline.netによりますと、ここの駐車場にてEVロボット「Stan」がバレー・パーキング(スタッフが駐車を代行すること)をする実験を行なうのだそうです。

 

 

開発したのは、フランスのStanley Robotics社。搭乗客が所定の場所に車を停めると、「Stan」がその車を荷台に乗せて大きな駐車場に運び、隙間なくビッシリと屋外駐車してくれるのです。

メリットたくさん

もちろん人件費の削減ができます。お客さんは空港の入り口の近くに車を停めるだけ。あとはStanが別の場所に車をけん引して駐車してくれます。大量の車を詰めて停めるのでとっても省スペース。従業員の運転で車体をコスられたり凹まされたりする心配もなく、チップを払う必要もなくなります。さらには駐車場内で車のエンジンをかけずに済むので、ちょっとした排ガス対策にもなりますね。

そして「Stan」には乗客の旅券情報が記録されるので、帰国する頃には出しやすい場所に並べ替え、すぐ乗れる場所で待機してくれるのです

導入場所

「Stan」の導入は、実験的に8月から3カ月の間だけとなっています。空港の南ターミナルにある長期旅行者用駐車場のゾーンBで計画されています。まずは既存の2,350台分の駐車スペースから170台分をロボットに運用させ、ここにキッチリ詰めて270台が停められるようにするとのこと。

この実験が上手くいけば、別のゾーンにも導入が検討され、さらなる駐車スペースが確保される試算がされています。

駐車場で働く人たちには申し訳ありませんが、この自動化はメリットだらけなので、世界中で導入して欲しいですね。

 

と書いてありました。

 

コーヒーでも飲みながら、

この駐車場眺めていたいよね~!

 

 

 

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かわいい。Amazonの6輪宅配ロボ「Scout」がテスト開始

2019年 02月 05日 18:27

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かわいい。Amazonの6輪宅配ロボ「Scout」がテスト開始

 

お家にも来てほしい!

Amazon(アマゾン)といえば、ドローンまで宅配に使おうとしているテック大好き企業。そのんなAmazonが、自律走行する6輪宅配ロボット「Scout」によるテストを実施しています。

 

 

Scoutは6輪を備えたロボットで、本体の内部に荷物を搭載しています。そして目的の宅配先につくと自動で蓋が開き、受け取り主が荷物をゲットできるという仕組み。ただ、その詳細はまだ明かされていません。

現在Scoutはワシントン州にて6台が、平日の昼間に限ってテスト中。また、テストは歩行者やペット(とロボット)の安全を確保するために、担当者が見守るなかで行われているそうです。

ところでこの6輪ロボット、どこかで見たことがあるな〜と思っていたら、Starship Technologiesの配達ロボットにうり二つじゃないですか! ただStarshipの担当者によれば、両社のロボットには特に関連性はないとしています。

このように歩道を走行する自立運転のロボットにも技術的、あるいは法的なハードルが存在しますが、それでも飛行ドローンよりは低いハードルなはず。将来はこんな可愛らしいロボットが、歩道をいそいそとすり抜けていくのかもしれませんね。

 

と書いてありました。

 

コイツが配達してくれるなんて夢があって楽しいね!

 

 

 

 

 

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“世界初”のロボットが調理するハンバーガー 食べてみたい?

2019年 01月 31日 19:01

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“世界初”のロボットが調理するハンバーガー 食べてみたい?

 

ベンチャーキャピタルのGV(旧Google Ventures)などから出資を受けたスタートアップ、“Creator”が米サンフランシスコでロボットレストランをオープンしました。

 

 

提供するのは“世界初”のロボットが調理する4種類のハンバーガー及びフレンチフライなどのサイドディッシュ。価格はハンバーガーが6ドル(約660円)、サイドディッシュは2.5ドル(約275円)となっています。

 

 

20台のコンピューターや350個のセンサーで稼働するハンバーガーロボットは、1時間に最大120~130個のハンバーガーを生産可能。バンズをカット、バンズをトースト、バンズにソースやスパイスを塗る、ピクルス・野菜・チーズをスライスしてバンズに乗せる、牛肉を挽く、ビーフパティの成型・焼きと、完成までの全工程を全てハンバーガーロボットが自動で行います。

“Creator”は、ソース・スパイスの種類や量、チーズの組み合わせといったオプションメニューから、客が自分好みのハンバーガーをカスタマイズできるアプリも開発中とのこと。

アメリカでロボットレストランが話題になるケースは結構あるので、ベンチャーキャピタルの投資対象やニュース価値のある新業態として注目されているのは間違いないようです。ただ、客側にしてみればロボットが作ろうが、生身のシェフが作ろうが、「美味しい食事を提供してくれるかどうか」が一番重要ですよね。

 

と書いてありました。

 

行ってみたいし、

コレ食べてみたいよね!

でもさ、

私はハンバーガー食べる時はいつも、

「タマネギ抜きで!」

ってお願いするんだけど、

そんなのこのシステムじゃ無理そうだよね、、、

 

 

 

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